10年前のブログです。
今日は勇気を振り絞って生物がいる惑星についてお話をしましょう。キチガイだぁ~と、どうぞ思ってください(T T)
何故だろうか、どうしてだか、とてつもないことを思いついてしまったのでした。
石についてリーディングしているときでした。
他の惑星より・・・っといったメッセージを感じ取った時だと思います。
他の惑星ってどこ?
そんなことを考えていたら、見えてしまったのです。その惑星が・・・・。
私はその星の傍で宙に浮いていました。
「!来ちゃったよ(冷汗)」
正直な気持ちです。
宇宙人なんか見たくないですよ。この怖がりの私が宇宙人と遭遇なんてそれは嫌。
お友達にならなくていい。
でも、興味はあるんですよね。暫くみていたいという気持ちは確かにありました。
これだけ離れていれば、逃げられそうなって思っていたかもしれません。
小さな星です。
地球からの距離は分かりませんが、そぉ遠くも無く、近くも無くって感じです。
勿論太陽系の遥か、遠くですが、恐らく同じ銀河の中のような気がします。
気がするだけですからね。
その星は重力が存在するのか?と言うくらい小さいです。
もしかしたら、人工?の惑星なのかなぁ? そのくらい小さいです。
その星の直径より長いアンテナが上についています。真上ではないですね。
10度位右に傾いていたように思います。
そのアンテナは自転の中心にあります。そんな気持ちになっていました。
ごめんなさい、自転果たしてしているか?は定かではありません。
そんな長い時間居ませんでしたから。
アンテナの長さはもしかしたら数十キロメートル?の長さ位ありましたでしょうか。
大変印象深く残っています。
ありえないですよねぇ。地球の科学レベルで考えるとありえないと思います。
この私でさえ、「なんじゃあ、これぇ。」でした。
綺麗な星と言った印象はありませんでした。
不思議な雰囲気で地球のような生き物の感じが殆ど感じませんでした。
大気とか、水とか、そういうものも縁遠いです。
放物線を描くような面白い形の建物が秩序的に並んでいます。
その建物には窓があります。正方形です。窓はところどころ
といった感じです。中は明るいです。
その窓をずーと視ていると自分の体がその建物へ近づいていくのが分かるので、嫌々、会いたくないぃぃぃぃ。
と念じてしまいました。だって、幽霊が怖い私が、人間じゃないものと
話ができるわけ無いじゃないですか。
(当時幽霊が怖かったんですね~)
でも、向こうから発してきたメッセージがありました。
私の存在に気づいていたのは間違いないです。
しかし、私はそのメッセージの解読ができませんでした。
テレパーシーつかえるなら、日本語勉強しなさい←うそうそ、聞いていたら、怒らないで。
宇宙文字?でしょうか。手紙のように私の脳裏に綴ってくるのです。
幾何学的な文字です。漫画のような文字ではありません。
ジグソーパズルのような組み合わせの文字です。横に読むように繋がっています。
・・・・
読めませんでした。
その記号?その後、何度か視ています。
特に視ようとしていないのに。 |
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